書き逃げドットコム

増田の代わりに

いやー本当にIngress揉め事だけでまとめサイトできるんじゃないか

発端 https://plus.google.com/104110651754655221357/posts/ducLNdbYH4m

本当はこんなこと書くのはデメリットが多いのかもしれないのですが、これがまかり通ってしまうとイングレスそのものの考えが覆されると思いましたので書かせていただきます。

最初に、私の所属がレジスタンスなので、どうしてもエンライテンドを含む両陣営の名称が出てきます。 あくまで今回私の身の回りで起こった部分での話になります。 気分を害する部分も出てくると思いますがご容赦いただければ幸いです。

北海道で先般、FSが開催され、その「おつかれさま」という意味合いでささやかな会食を催したいということで、先日参加してまいりました。 私自身、予定が重なる可能性もあり、ギリギリまで返事ができない状況だったものを何とか調整し、終電もなくなると予測したのでJRの利用も敢えて避けての参加をしてきました。

現地に参加すると、レジスタンス側スタッフが4名に対し、エンライテンド側スタッフは1名。 あと一人は急遽仕事が入り、遅れてくると言う話。 その場では和やかに20時から宴を始めることになりました。

結局、遅れて来る方は仕事で徹夜になるとの連絡があったらしく、埼ほどのメンバーで深夜0時の閉店まで楽しく過ごしてました。 その日は帰宅したのが深夜2時過ぎ。 疲れきってその日はすぐに就寝しました。

翌朝8時。 出かける予定だったので準備を進めていると、仲間内のHOより打診が。 それに伴い、スキャナーのCOMMを見てみると、早朝4時過ぎに何やら意味不明なコメントが。 ・・・しかも、コメント主は、徹夜でドタキャンとなったエンライテンドエージェント。 正直、何が起きてるのか理解できないでいました。

仲間内の方で整理してわかったことは、どうやら 私らをおびき出して、その間に大きい作戦を遂行しよう という考えだったらしい。 過去に北海道で行われた #DeepBLUE と #GrottaAzzurra のリベンジオペレーションだったと推測されるのですが、正直このやり方は受け入れられないです。

エージェントの行動を封じたいというのは理解できますし、場合によってはアリだと思います。 問題はそこではなく、FSのスタッフのお疲れ様の食事会と伺って参加していたのに、実は罠にはめるために催されたという点。 しかも、急遽仕事で遅れるとか徹夜で来れなくなったと言われてたのが、全部嘘だったということ。

これがFPSみたいなオンラインゲームとかのサークル間での話ならまだいいのかもしれない。 しかし、イングレスで、両陣営が交流をするために全世界で盛り上げてきていたFSを利用して謀ったことは、やってはならない一線を越えていると考えています。

相手方は、あくまで「油断させて」と言ってますので、軽い気持ちだったのかもしれません。 しかし、今回のは油断云々ではなく、気持ちを踏みにじられた思いです。

イングレスは、両陣営あってのゲーム。 リアルで紛争しているわけではないです。 そのため、相手方陣営であっても、交流というのは人と人とが接する現実世界が舞台になっている以上、物凄く重要で大切な部分だと思っています。

今月には、京都でプライマリな大きなイベントも予定されています。 FSや両陣営が作るアート作品など、イングレスを楽しむための要素が多くあります。 時には達成のために力を入れたくなる部分も出てくると思いますが、相手勢力も人間です。 その辺りをよく考えていただければ幸いです。

よく分からない展開に https://plus.google.com/107006765106149678372/posts/52TRLXKPLiE

先日の騙し討によるCF作成の件ですが、CF作成を行ったENLエージェントが、この件を一般公開で投稿した +最終兵器サード​​​ 氏に謝罪を要求し、それをSARD氏が関係修復のため受け入れることにしたそうです。

今回の件の問題点はリアルを使った騙し討をしたことと、その方法としてFSを利用したことです。

北海道では過去三度にわたってFSが開催されています。北海道は両陣営の交流が活発といわれていますが、それは最初からそうだったわけではなく、COMMで相手陣営のエージェントに対し暴言を吐いてた時代から、様々なエージェントたちが、時にはリアキャプ、時にはG+などのツールを使い、憎しみや誤解を解き、交流を促進し、FSを開催し、そんな色々な努力があってはじめて今の関係があるのです。

彼らはそのエージェントたちの想いを蔑ろにし、利用し巨大CFを作り上げました。しかし彼らも反省し彼らの思うCF作成のために騙した当事者(当日の夜に騙し呼び出したRES女性エージェントを除き)に謝罪しました。

しかしFS運営に対しての謝罪もその理由も彼らは持ち合わせていません。FS運営と様々なエージェントたちが努力し培ってきた信頼関係をぶち壊し、全国のエージェントに不信感を与えようとも、彼らにとってそれは謝罪し反省するほどのことではないのです。それを理解しようとせず、それどころか内内で納めずこの事件を全国に知らしめたとして +最終兵器サード​​​ 氏が一般公開で投稿したことに対し謝罪を要求しました。

今まで成り行きを見守ってきましたが、彼らの行為とその後の行いがとても許せるものではありません。彼らの求めに応じ謝罪するSARD氏についても残念でなりません。

北海道First Saturday運営? の意見 https://plus.google.com/114740152828449296770/posts/SYtnPefqij2

今回の「事件」について、北海道FS運営として意見を述べさせていただきます。

まず初めに、我々運営メンバーの気持ちを的確に代弁してくださった +最終兵器サード 氏には、この場を借りて御礼申し上げます。 本来であれば我々が真っ先に挙げるべき抗議を、サード氏がしてくださいました。それによって、サード氏にあれほどの苦難が及ぶことになったことは、とても残念でなりません。ただただ悔しいです。

北海道ENL陣営の内部調査によって、徐々にその全貌が明らかとなっておりますが、詳細はここでは述べません。 ただ一点、「FSの慰労会と称して」おびき出す罠にするという案は、一部の首謀者だけが知っており、その他の作戦参加者は「単なる飲み会」と思っていた、という事だけは明らかにしておきたいと思います。 なので、あの作戦に参加したすべてのメンバーを等しく非難するべきではない、という事が分かりました。 (この2つの違いについては後述)

本件で最も深く傷ついているのは、私を含む、2月のFSを頑張って準備をして開催にこぎつけた5人のメンバーです。 せっかく両陣営で協力して、最高と言っても良い形でFSを終えたのに、そのFSそのものに泥を塗るようなことをされたのです。 その怒り、失望、悲しみの深さは、おそらく同様にFSを運営した経験のある方にしか分からないと思います。

これと同じ感情を、去年の11月から全国各地で頑張ってFSを開催してきた多くの人も感じたことでしょう。

そして、たぶんFSに参加してくださった皆さんも、FSに対して疑問や不信感を抱いたことでしょう。

IngressFS はNIA公認のクロスファクションイベントです。全世界で同様のイベントが開催されています。 FSイベントは、両陣営の信頼と協力の下に成り立っています。 各地のFS運営スタッフは、その信頼関係を築くところから、準備を進めて、ようやく開催にこぎつけているのです。

しかし、その苦労を水泡に帰するような、そういう事態が今回発生してしまったのです。

これがどれだけ重大な事件か、理解していただけるでしょうか?

今回の問題は2つの問題点をはらんでいます。 ①飲み会を開催し、敵陣営の主力をおびき出し「罠に嵌める作戦」について ②その名目に「FSの慰労会」を使った「FSの信用失墜行為」について

この2つの問題のうち、①は場合によっては許容されると思います。当事者に親交があり、あとで「ゴメンね」で済むようなケースです。 もちろん、それ以外のケースでは人の道を外れた行為であると言わざるを得ませんが。

しかし②は絶対に許されません。 FSはNIA公認のイベントです。これを貶めることは、全国・全世界で開催されているすべてのFSをも貶めることになります。 「あそこのFSで起こったなら、もしかしてうちのFSでも。。。」という疑念を抱かせた時点で、すべてのFSが汚染されるのです。

このことを、きちんと理解することが重要です。

SARD氏の投稿がなぜあれだけ多くの注目を集め、作戦の実施者に多くの非難が寄せられたのか。 理解していただけたでしょうか?

皆さんもお気づきのように、今回はENL陣営でしたが、同じことはRES陣営でも起こり得ます。 FSはクロスファクションだからです。

北海道FS運営からのお願いは一つです。 今後、すべてのIngressプレイヤーは、FSイベントに関する事柄を作戦行動に利用するような卑劣な真似は絶対にしないでほしい、という事です。 First SaturdayイベントはNIA公認の、世界共通のイベントです。 その地域だけのものではないのです。

どうか皆様のご理解と、ご協力をいただけますよう、よろしくお願いいたします。

IngressFS in Sapporo 1502 運営スタッフ一同

 それにしても本当に酷いな。北海道First Saturday運営とか言うの。

本来であれば我々が真っ先に挙げるべき抗議を、サード氏がしてくださいました。それによって、サード氏にあれほどの苦難が及ぶことになったことは、とても残念でなりません。ただただ悔しいです。

 残念、悔しい、で完了ですか。

北海道ENL陣営の内部調査によって、徐々にその全貌が明らかとなっておりますが、詳細はここでは述べません。 ただ一点、「FSの慰労会と称して」おびき出す罠にするという案は、一部の首謀者だけが知っており、その他の作戦参加者は「単なる飲み会」と思っていた、という事だけは明らかにしておきたいと思います。 なので、あの作戦に参加したすべてのメンバーを等しく非難するべきではない、という事が分かりました。

 分かんねーよ。説明受けたいのは「作戦に参加したメンバーの一部が悪い!(キリッ」って事じゃなくて、仮名でも良いから、どういう流れでそういう事やらかしたのかって事だよ。

本件で最も深く傷ついているのは、私を含む、2月のFSを頑張って準備をして開催にこぎつけた5人のメンバーです。 せっかく両陣営で協力して、最高と言っても良い形でFSを終えたのに、そのFSそのものに泥を塗るようなことをされたのです。 その怒り、失望、悲しみの深さは、おそらく同様にFSを運営した経験のある方にしか分からないと思います。

 ちげーだろ、この流れだと最初の告発者が一番可愛そうだろ。その次に、First Saturday運営のレジスタンス側の人じゃないの? 「俺たち可愛そう! この気持ち俺たちにしか分からない!」って主張してどーすんだよ。

これと同じ感情を、去年の11月から全国各地で頑張ってFSを開催してきた多くの人も感じたことでしょう。 そして、たぶんFSに参加してくださった皆さんも、FSに対して疑問や不信感を抱いたことでしょう。

FSはNIA公認のイベントです。これを貶めることは、全国・全世界で開催されているすべてのFSをも貶めることになります。 「あそこのFSで起こったなら、もしかしてうちのFSでも。。。」という疑念を抱かせた時点で、すべてのFSが汚染されるのです。

 なんでFirst Saturday一般の話にもってってんだよ。疑問や不信感の対象になってるのは、北海道でFirst Saturday運営してたエンライテンド側の連中だけだよ。

皆さんもお気づきのように、今回はENL陣営でしたが、同じことはRES陣営でも起こり得ます。 FSはクロスファクションだからです。 北海道FS運営からのお願いは一つです。 今後、すべてのIngressプレイヤーは、FSイベントに関する事柄を作戦行動に利用するような卑劣な真似は絶対にしないでほしい、という事です。 First SaturdayイベントはNIA公認の、世界共通のイベントです。 その地域だけのものではないのです。 どうか皆様のご理解と、ご協力をいただけますよう、よろしくお願いいたします。

 そんな説教は求めてない。エンライテンド陣営で発生したのでそれはつまりどういうことだったのか、と言う説明を求めているのであって、クロスファクションで行われるイベントに対する潜在リスクの可能性の話は全く関係ない。